今回はその一回目、ココのメインタイトル通りのこと
自慰に関することです

女装者の皆さん、女装を終了するとき
どんな風に元に戻りますか?
普通にメークダウンして、片付けてお終い?
それとも、最後に自分自身をかわいがってあげて、お終いにしていませんか
意外と其方の方が多いのではないでしょうか

実は私も、最後は自慰でお終いにするケースがほとんどです。
そうしないと、後を引きますし、もう一つ!
経験者には説明するまでもありませんが、
女装オナニーの快楽・・・女性とSEXするよりも気持ちいいんです。
但し!終わってしまうと、凄い勢いでテンションが下がります。
これもまた、経験していることはご存じかと思いますが、女装に、もの凄い嫌悪感が出てしまいます。
この影響もあって、もの凄くみっともないこと、そう言う認識が、女装者の中でもあるのではないでしょうか。
でも、かなりの人が、聞きたいはず、さらに女装者好きの男性も、聞きたいんじゃないかしら?
ここら辺の本音を、お話ししいたします。


この話題は、表のHPでは暗黙の了解で、タブーのようになっています。
最近の、女装者専用のSNSでは、ハッキリとそのことに触れている方、又は女装はそもそも「女装オナニーをするためです」と、明言する方も多いようです。
私の写真や動画は、演技ですよと言っていますし
実際アップしている物は、半分以上演技です。
もちろん、あのようなポーズを取っているので、全くその気にならないわけはありませんが。
あくまで目的は撮影、全て入り込むことはできません。

周知の事実ですが、私は凄くスーツが好きです
好きと単純ないい方をするよりも、スーツフェチです。
見た目も、色っぽく見えますけど
あの感触も、とても好きです。
ほとんどのスーツは、スカートに裏地が付いています
裏地とパンストのふれあう感触は、妖しすぎます。

私の大好きな女装小説、前橋梨乃さんの、サンデーナイトリムーバーに
女装オナニーのシーンが、かなり詳しく出てきます
ご存じかしら?
この主人公の行動は、かなり私に近い物があります。
女装専門誌、クイーンに連載していたこと、そして作者本人も、女装姿を公開していることなどから
この異常とも言えるナルな世界、実は一般的なパターンなのではとも思えます。

さて、それでは、私「美都崎里美の場合」どの様にしているのでしょうか
女装オナニーのお勧め方法として、書いてしまいましょう(笑)

もちろん、完全に女装!
ウエストからヒップのラインに、もの凄く拘る私は、ウエストニッパーとボディースーツを必ず身につけます。
撮影時は、これでどんどん写真を写します。
そして、「そろそろこれで終わりにしましょうか」
そのころには、あんなポーズをしながら、ズーッと我慢しているわけでしょ〜
かなり・・・な事になっています。
そして、コスを変えたり、写真を撮ったりする度に、着付けやメーク、ポーズなどを確認するために
全身が写る鏡を覗きます。
そのことが、極端なナルである女装者の気持ちを、さらに高ぶらせるわけです。


そんな高ぶった気持ちで
ボディースーツの、アソコのホックを外し、そこだけ少しメクリ上げます。
お洋服が汚れてしまうので、ペニクリちゃんにスキンをかぶせて、パンティーもズリ下げ・・・
お尻はキチンと、ガードされて居るけど、アソコは、パンスト直履き
その上から、裏地の付いた、ツルツルのスカートを、そっと元に戻す
これ準備OK

ウエストもヒップも撮影時と同じ、でもスカートの前だけ、うっすらととシルエット
鏡の前で、よーくチェック
照明が調整できれば、徐々に暗く、鏡の前に立つ位置、照明の当たり具合
明るすぎると、女性に見えないけど、このくらいなら十分女性に・・・好みの女性に見える!そのくらいの明るさでストップ
調整できなくても、立つ位置でどうにでもなります。
お勧めは、気持ち暗めで、比較的鏡の近くに立つ、これが理想的です。

鏡の中には、すっかり欲情しきった女性が写っています。
自分で胸を触ったり、鏡の端に移動して、まるで誰かにさわられているようにしたり・・・
モットモット自分自身を誘惑してみます。
そして、いよいよ、スカートの上から、ソーットアソコを擦る
裏地とパンストが擦れる感触が、ペニクリちゃんに伝わる、さらにスカートの裾が、パンストをはいた足を妖しく刺激
もうたまらない、なるべく激しく擦らないように、必死に我慢するけど
我慢すればするほど、薄暗がりの中に写る女性が、苦悶の表情で感じる
それを見て、さらに
そして、とうとう我慢できなくなると、スカートの上から激しく擦って、逝ってしまいます。

この逝く時の最高の快楽、本当に一瞬だけど、最高に色っぽい表情をします。

いかがですか、私と同じだ
そう思った方
あるいは「呆れた・・・」こちらの感想かしら?
でも、この行為体感した方なら、
「私は、それほどの快楽は得られませんでしたよ」
そう、きっぱり言い切る人は、かなり少ないでしょうね

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