変態プレイに満足する私

今日もうまく時間が取れたので、行ってきました。
本当は少しだけ迷っていたんです。
前回から、一ヶ月もたたないうちに又・・・なるべくこういう事は避けたい!
スローペースで長く楽しむのが、私のモットーですから
でも、ここの所、少しハイペース気味
まずいなぁ〜とは思っていますが、今の環境が、もう少しで崩れるおそれがあります。
そうなると、さらにスローペースになることは間違いないでしょう
今の内にもう少し・・・どうしてもそんな気持ちになってしまいます

そしてもう一つ
前回の経験が、刺激的すぎました
さらに最高の快楽が得られてしまったので、どうしても我慢できなくなってしまうのです。
「私ってダメよね・・・こうしてふらふら・・・」
この気持ちも、女性的な考えのような感覚に陥る為、さらに拍車を掛けてしまいます。
(男性が考える、おちる女性の感覚とでも言うのでしょうか、本当にそんな事考えるかは疑問です)

そしてさらに拍車を掛けること
ちらっと書き込みを見ると、ここの所大評判のNHさんがいらっしゃるとか
一度はお会いしたいな
それに、もし会えたら、ひょっとして、こないだみたいな事ができるかも知れません
迷ったら止めるが、これが私のモットーなのに、決行してしまいました。
行くまでの間、かなりよけいなことが頭をよぎります。
「危険を察知したら、敵前でも逃亡・・・いつも言っている事じゃない」
「女装するときは、神経が過敏になっているのよ、だから勘を信じなければ」
色々な考えが頭をよぎる物の、やはり新中野に降り立ってしまいました。

すぐにメークルームにはいると、先客の女装さんが二人
お一人はデニムミニの背の高い方
この方かしら?
「○○さんですか?」
「い〜え私じゃないの、今チョット出て居るんですよ」
(違うんだ、でも来ていることは間違いないみたい)
そんな会話の後、いくらもしない内に、お目当ての方が現れました。
背は高いのですが、スラットした、容子のいい方です。
「こんにちは、私マイフレなんですけど」ット自己紹介
後で気が付いた、まだTs'マイフレ申請していなかった!御間抜けな私です。
ここではほんの御挨拶だけ、NHさんは談話スペースに、私はメークに戻ります。

今までここのメークルームで、何方かとご一緒したことはありません。
せいぜい、入れ違いくらいです。
変身過程を見せるのは、何よりも恥ずかしい私ですが、ここまで来て尻込みもしていられません。
まずは身体のラインを作って、入念にメーク
今日はOL風のミニスーツ、インナーはお水風のゼブラ柄
スカートも短すぎるし、良いんじゃないかしら?
自分自身で納得

「こんにちは」っと談話室に入っていく私
男性が4人、女子高生風の方がお一人
この時間ですから、まあまあかしら?
男性の内、お二人はお会いしたことのある方
その内のお一人と、いちゃいちゃしながら、もう1人の方に、またまた撮影して頂きました。
しばらくそうしていると、お目当ての方が現れました。
どうも、2Fと3Fを行ったり来たりしている御様子
私の脇に座って頂き、2ショットを撮って頂きました。
物腰が、かなり女性的な方で、可愛らしいと言うことも有りますが、感じの良い方・・・感じのいい娘
そんな人です。

そうしている内に、もう一度声が掛かり、2階に消えていきました。
なるほど、こういうシステムになったんですねぇ〜

入れ違いに女装娘さんが2名談話室に
二人とも初心者のようで、もうカッチンコッチン
歩くたびに、ぎしぎしと音が聞こえそうです。
お二人とも年齢は、30台といったところでしょうか?
どちらも、ここをこうすれば、もの凄くいい女になるのに、後もう2〜3手を入れればな〜もったいない。
アイテム自体も、まだまだ不完全ですが、メークが、モウチョット
アソコとここいじれば、かなりハイレベルな女装っ娘になるんですけど
こんな事を考えるなんて、私もずいぶんと大御所になったものだ(爆)

身動きが取れないみたいになっているので、私と男性のお客さんの間にお二人を誘って
両側から、愛撫してあげました。
その内、背の高い女装っ娘は純男性と、女子大生風の娘が私と、そんな組み合わせになってきました。
私の相手の娘は、私が刺激すると、段々とうち解けてきましたが、今度は過度に興奮気味
私に抱きついて、私の胸やスカートの中を必死に刺激し始めます。
でも、目が興奮しきっているのと、あまりにも必死なので、気持ちいいよりも、益々お姉様気分
その娘が妙に可愛くなってきて、「コッチにいらっしゃい」
「ちゃんとしてあげるから・・・でも、いかせちゃっていいの?」
言葉にならない容子でうなずくその娘
奥のスペースで、私がタチになってかわいがっていると
二人も女装っ娘がいなくなったので、手持ちぶさたになった男性が見に来ました
益々面白くなったので、その娘のPを手陰しながら、男性の物をズボンの上から扱いてみます。
「かちかちじゃない」
「もってる?・・・脱いで付けて」
すっかりと、妖しい女気分になっている私は、二人を刺激しながら、もどかしそうに、ズボンを脱いでゴムを付けた男性の物を
いきなりフェラ
「凄い、気持ちいいよ」あえぐ男性客
しばらくして、今度は私がかわいがっていた娘を抱き起こして、その人の物を無理矢理フェラさせてしまいました。
二人がかりで愛撫すると、男性客は「もうダメだ」激しく射精
ぼーっとしているお相手の女に子を、寝かせて、その子のPを、本格的にフェラ
「私がいかせて良いの?」「ええ、貴女が良いわ」感じながら答える娘
そのままいかせてしまいました。

メークがだいぶ崩れてしまったので
もう一度やり直し、スーツも、セミロングのお水系に着替えて、再び談話室に
あら?この男性も見たことがある人だわ
しばらくお話をしていると、やはり前に遊んだことがある方
しかも、私のファンだと言ってくれました。
その方に何となく促されて、禁煙の方の談話室へ
こちらにはもう何方もいらっしゃいません
大きな鏡の前で、後ろから、スーツの胸スカートの前を刺激するお客さん
流石、ファンと言ってくれるだけあって、私の好みがよく分かっています。
男の人に愛されている私が見たくて、ここに来ているのですから
「気持ちいいよ、顔見ているだけでいきそうだ」
「ほんと?」
「ああ、いつもHP見ながらしてるんだ」
ズボンを脱がせるのを手伝ってあげると、あらかじめ用意していたらしく、すぐにゴムを装着してくれました。
ここら辺もこの人、要領が良いわ♪
向かい合いになって、私はスカートの前をさすられながら、ゴム越しに握ってシコシコ
「ああ!ダメだ」
「え?・・・あら?」
「顔見ているだけで、いきそうだって言ったじゃないか」
本当だったんだ、でも、ナンか嬉しい
「さとみちゃん、見ていればまだできるよ」
「ホント?」
もう一度、シコシコしてあげると、頭を押さえられて、跪かされました。
目の前の、すでに硬さが戻り掛けている物を、ぺろぺろする私、舐めている顔が、その人によく見えるように
そしてもちろん、鏡で、私自身のフェラ顔を見ながら
そうしていると、二人ともどんどん興奮してきます。
パクッと根本までくわえると、もう興奮しきった男性は、私の頭を押さえて腰を使い始めます。
しばらくなすがままに、イマラチオされてしまいましたが、流石に苦しくなって、口を離して咳き込む私・・・
ちらっと、鏡を見ると、自分で見ても、苦しげな私の顔、凄く色っぽい!
「ごめん、苦しかった?」
「だ、大丈夫」
そう答えて、惚けたようにな顔で苦しそうに見上げると、私同様、その仕草にさらに興奮したその方、
又、私の口に、無理に突っ込んできます。
苦しいのですが、その一部始終が鏡に映って、目の前に展開します。
お客さんは、私同様、直接の愛撫と、視覚的な興奮で、完全に復活しています。
「あ!もうダメだ」
短時間の内に、もう一度いってしまいました。
私の方から見ると、短い時間で、二度イかせた感じ
本当の女性はどう思うか分かりませんが、女心をくすぐられる、良い気分です。
ゆっくりと立ち上がると
「今度は僕がしゃぶってあげようか?」
「いいの」ゆっくり首を振り
「チョット待ってね」っと、いつものようにゴムを付けたPの上に、直にパンストそしてスカートで押さえます。
鏡の前にもう一度立つと、後ろからお客さんが抱きついてきました
(良い感じだわ)
男性の利き腕を、スカートの前に自分の手で誘導しながら、スカートの上からPを愛撫し始めます。
「オッパイも」
もう片方の手で、服の上から胸をモミモミ
この光景が、もの凄く好きなんです。
うっとりしながら、ナルな気分で、スーツをきちんと着たまま、男性に弄ばれて、しかも感じている自分を見て楽しみます。
「ヤッパリしゃぶってあげようか」(これは本当にダメなんです)
「このまま、このままいかせて、ああ!気持ちいい」
程なく、もの凄い快楽が突き上げて来てしまいました。

女装っ娘にゴムフェラされるのも、確かに気持ちいいのですが
自分の男性の部分を見せず、完全に女性として、キチンと着衣のママイカされる
そして、鏡を見て楽しむ
これが一番気持ちいいわ
先に逝って貰って、後から追っかけが、気持ち的にいちばん良いわね
とても満足した夜でした。

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