さらに妖しいCKM3F

夏場を過ぎ、涼しくなってくると、又妖しいことがしたくなってきてしまいます。
この日も、うまく時間を調整して、新中野に行ってきました。

まずは前回と同じように二階へ
「遅くまで居られるの」と、ご主人
「ハイ、閉店まで居られます、どちらの方がお客さんいらっしゃいますか?」
「今どっちも居ないんだよ、とりあえず2Fで待てって、誰も来なければ3Fに行ってもらうから」
(それがいいわね)
早速お着替え、本日のコスは、超ミニゴスロリ振袖!
メーク終了、AVを見ながらひたすら待つ
ナント、7時半まで、誰も来ません。
「月末の月曜日だからね〜みんな忙しいんだよ」
(ここに私が居るんだから、ちょいと失礼・・・まあこのオーナー失礼発言が多いことで有名ですので)
「3階上がって、誰か居るみたいだから」

こうしていてもしょうがないので、荷物一式持って3階に
「こんにちは〜」
喫煙室に、ビキニ姿の若い女装っ娘さんと、40台くらいの男性が一名
「御邪魔します、よろしいですか」
「どうぞどうぞ、今日は人数が少なくてね」

二人とも、お話ししているだけの御様子、ほのぼのして良い雰囲気ではあるのですが、
何となく、盛り上がるような・・・盛り上がっていないような
しばらく雑談、その娘はSM系、基本的にはナンでもOK、もちろんアナルも
そう言っているのに、さらに続く世間話
私も仮の本名「さとみ」を名乗り、もう1着持ってきたクリームのスーツに着替えると
「あ!見たこと有る」気が付いてくれました。
でも、盛り上がらない、もちろん、部分的にも、誰も盛り上がらない
終いには、アクション映画を見てしまう始末。

とうとう、ビキニの女装っ娘、○○ちゃんは帰ってしまいました。
私がもう少し強引に誘って、○○チャンのアナルに、スーツ着たまま、スカートを前だけメクリ上げて、
後ろから、挿入してしまえば良かったかしら(爆・・・半分本気)
そう思っていたら、もう1人、男性が御来店
「いらっしゃいませ〜」っと、水商売のお姉さんの雰囲気を出す私
もう時間がないし、女装は私1人
足フェチだという最初から居た男性に
「鏡の前で、足さわっても良いですよ」もうじれったい、こちらから誘う!
ヤット「それじゃ〜」っとこちらに移動して、私の太腿をなで回し、次第に手がスカートの中に
私も、その人の、ズボンの前をさすってあげる
そしたら、もうびんびんに勃起しているの
「やだ〜、こんなになってるじゃない、我慢してたの?」
そうしていると、後から来た方が、段々強引に手を出してきました。
チョット酒臭い、結構飲んでるみたい
酔いに任せた強引さで押し切られ、とうとう、その方と奥の部屋に移動
かなり強引に、キスをされたり、顔をなでられたり
(それは、イヤなのよ)お化粧が崩れると、女の子で居られなくなるから
それともう一つ!
キスとはいえ粘膜同士のふれあい、このような場所ですので、非常に危険な行為です。
拒否をしつつ、気持ちを、下の方に持っていかせる
チャックをおろし、用意したスキンを装着してあげました。
本当はこの作業もあまり好きじゃない、自分で付けてほしいけど、キスから逃れる為、仕方がない
用意の調ったPを、いきなり、お口の奥まで、濃厚フェラ
舌と上唇で挟みながら、頭を激しく振る私
「き・・・気持ちいいよ」
そう言われると段々気分が出てきます
上目遣いで、ゆっくりお口から離すと、横からくわえてぺろぺろ
カリの裏から先端
亀頭を回転するように舐め回し、今度は、全体を吸い込みようにして、お口の奥に
そして吸い込んだまま、舌を使う私
さらに、根本をチョット強引に扱きます

苦しそうに、我慢をするお客さん
でも酔っているせいかなかなか逝きません

正直チョット飽きてきた、それに、奥のスペースには、悲しいことに鏡がありません。
「鏡の前で、見ながらして〜」
今度は、私の希望通り、鏡の前で、おしゃぶり男性が胸、足フェチ男性が足を愛撫
少しだけ、二人の男性に弄ばれる私が見られたのですが、
先ほど私が御奉仕していた方は、気を利かせて、今度は部屋の外に
鏡の前で二人きりになり、
足フェチさんが、足をなで回して居る内に、足つぼマッサージをし出します。
ギャグとしては面白いけど、又テンションが下がってしまいました。
足フェチさんの、股間も、硬度が失われていきます。
「一対一でじっくりやらないと、気分が出なくて」っと、その男性
ここではなかなか難しいでしょうね
(実はそれだけではなく、女装っ娘とのお話そのものが、好きな方だったようでした)

その辺りから、しびれを切らした、先ほどの方が参加
しばらく何となく二人に、鏡の前で嫌らしい事をされていました。
これは大好き、複数の方に弄ばれる、女装っ娘冥利に尽きます!
「そろそろ帰るから」っと、足フェチさんは、帰ってしまいました。

そうなると、酔っぱらった男性と私の二人だけ
さらに強引にキスしてきます
(だからキスはイヤなのよ)
でも鏡の前で、スカートの中に手を入れられたり、スーツの上から、オッパイ揉まれたりはしたいの
なるべく其方のプレーに誘う私
そして、鏡の前で、も一度、濃厚フェラ

気持ちよさそうに、あえぐお客さん
「でっでそうだ、その前に、今度は僕が」
スカートの前をスカートの上から激しく擦ります
「あ!それ、感じるの・・・だめ、出たら終わっちゃう・・・でも逝きたい」
ボディスーツの、ホックを外し、私も自分自身にスキンを装着
そっと、パンストをかぶせ、さらにスカートをおろします。
「私も扱くから、スカートの上からさわって」
「こうかい?」
スカートの上から、激しく、Pを刺激されます。
スキンをしていても、パンストと、スカートの裏地が擦れる、妖しい感触
さらに、鏡の前ですから、スーツを着たままの私が、後ろの男性の男根を扱きながら、嫌らしいことをされて、欲情している様子が、目の前に広がります。
「も・・・もうダメ、出ちゃう」
「おれもだ」
凄まじい快感の中、大量に、性を放ってしまいました。
「まだ、もうチョイ」
(げげ、このオヤジまだ出ていない、今の精神状態で、手陰はキツイ)
数秒後、ヤット逝ってくれました

最高に気持ちよかったけど、最低の経験も同時にした夜でした。

痴漢プレイ

今つり革
今はありません
チョット残念ですね

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